| 話し方 話し方教室 話し方トレーニング スピーチ プレゼンテーション 自信を持ち自然に話せる自分づくり、体験学習方式の話し方教室 ヒューマンゼミナール | ||||||||||
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![]() 自分をうまく表現できない 人とのコミュニケーションが苦手・・・ 仕事での話術がもう少しあれば・・・ そんなあなたのための 話し方教室です。 体験レッスンもありますので お気軽にご参加ください! ![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() ヒューマンゼミナールの話し方教室は、話し方のテクニックを学ぶだけではなく、トレーニングを重ねる中で、幅広い人間力がついてきます。自分をうまく表現できない方、人とのつきあいが苦手な方、人と話す機会が少ない方、仕事でのプレゼンに自信がない方、営業力をつけたい方など、さまざまな職種の方に役に立つ「話し方教室」を体験し、あなたの人生に役立ててください。 ![]() ヒューマンゼミナールの教育の柱は、 「自信を持って、自然な気持ちで話せる自分作り」です。 そのためのトータルトレーニングの場所がヒューマンゼミナールだと考えてください。 現在の受講生は20代、30代の社会人の方が多いですね。就職前の方、会社に入ったばかりの方、会社で中堅クラスの方など、様々な年齢層がいます。 他の話し方教室との一番の違いは、頭で学ぶ講義形式ではないことです。 行動心理学に基づくゲームやビジネスの実践例題の実習などを通して、実際に行動しながら身につける「体験学習方式」です。 ![]() すぐに入学したいという方もいるのですが、よくわからないという方は、 「話力チェックと個人アドバイス」をお受けになってください。 あなたが悩んでいるポイントをご相談することができますし、どのコースを受講するのが効果的かを知ることができます。 また、レッスンが自分にあっているだろうか?と不安な方は、 「コミュニケーショントークコースやビジネストークコースへの体験レッスン」を 受講することもできます。 平日の夜の時間帯(19:00〜21:00)と土日の昼の時間帯で教室を開催していますので、どなたでも参加することができると思います。お仕事をしながら通われている方がほとんどですのでご安心ください。 受けたいコースが決まっている場合は、「総合お問い合わせ」のページから入学申込を行ってください。もちろん、直接お電話で申し込まれても結構です。 また、「話力チェックと個人アドバイス」及び「体験レッスン」をご希望の方は、 「初めての方へ」のページの申込みフォームからお申込ください。 また、お急ぎの場合の個人レッスンは、なるべくお電話でお申込ください。 はじめての方がよく受けられているコミュニケーショントークコース(基礎コース)の料金は1回2時間×8回のコースですが、この料金は32000円です。 ステップアップに応じてコースを選択できるようになっているので、コスト面でも安心なシステムとなっています。また決まったカリキュラムで受講しないといけないという制約もありませんので、自分のペースで進めることができます。 それぞれのコース内容は、順番に受講する必要がない1回完結の内容になっています。 また、1回1回のトレーニングを別々の会場で受講されても構いません。 自分の都合に合わせて、レッスンのスケジュールが組めるのでいつでもスタートすることができます。 基本的には、最初はコミュニケーショントークコースから入られて、必要に応じてアイデンティティトレーニングコースや、ビジネストークコースを受講されるのがよいかと思います。 自分にとってどの講座がいいのかわからない方は、「話力チェックと個人アドバイス」を受けてみてください。 さらに、緊急にプレゼンやスピーチ、面接などが差し迫っているという方には、1日完結の特訓コースもご用意しておりますので、ご相談ください。 コミュニケーショントークコースは8回受講するコースとなっており、最短で2ヶ月、通常で4ヶ月で終了するコースとなっています。 ほとんどのコースでは受講の期間制限はありませんが、ある程度集中して受講された方が、効果があがると思います。 受講生どうしの実践の場として11月3日の文化の日には、「秋の文化祭」が毎年開催されています。そこでは、スピーチ&ナレーション大会が毎年行われています。このほかにも、発表の場は数多くありますので、思い切って参加してみてください。 また、ヒューマンゼミナールの修了生、受講生で運営されている「ヒューマンクラブ」もあります。活動は勉強会、ボランティア活動、パーティーなどの様々なイベントを行っています。ヒューマンゼミナールの受講生どうしも受講後に交流(飲み会?)を行っているようです。 話し方教室に来る人の多くの方は、話し方の教室に通うことは余り堂々と公言できることではない、人によっては恥ずべきこととさえ思っているようです。そういう意味で話し方のレッスンを自分の欠点・人より劣る部分を密かに補う学習、つまりコンプレックスレッスンととっているようです。 さて、ちょっと振り返って見ましょう。読み方・書き方は小学校以来、教育の正課でとり上げられキチンと授業で教わりましたが、話し方はどうだったでしょうか。 たまたま良い環境に出会ったからか、或いはまた周りに良い人がかかわってくれたお陰で結構できるようになったという人がいても、教育課程でキチンと教わったという人は殆どない筈です。教わってないことが出来ないということは決して恥ずべきことではありません。いわんや「人より”劣る”」コンプレックスではないのです。 むしろこの際、話し方の土台から洗練された話し方までをきちんと学びとるいいチャンスと受け止めて積極的学習「チャレンジレッスン」と意識していただきたいのです。 ヒューマンゼミナールでは、「あがらずに思ったことを話す」ことから「楽しいコミュニケーショントーク」「効果的プレゼンテーション」「感動するスピーチ」など、「話し方基礎」から「中級」・「上級」まで着実にステップアップできる実践的教育指導システムが完備しています。 良い話し方をするには、良い話し方のテクニックを学びとるだけではなく、自分自身がよりよい人間性を発揮することが大切です。 そして誰しも「話」は本当の事を知りたいために話す訳ですから、本当の自分がまともな人間であり、本当に自分の思っていることが人にも受け入れられる、つまり、口先だけではなく人間そのものが良い話ができる自分に成っていることが一番いいに決まっています。だとすると話し方を学んでみたいというのは、ほんのキッカケで、実は堂々と周りの人に自信をもってかかわれる自分づくりをしたいというのが本当の目的なのではないでしょうか。 良い話し方を身につけるということは、良い自分づくりをすることに他ならないのです。 ヒューマンゼミナールでは、よりよい自分づくり・自己確立のための「アイデンティティトレーニング」、よりよい結果が手に入る自分になるため、「プラス思考セミナー」のトレーニングなどがあります。 良い話し方を身につけようと思ったら、話し方の本を読んだり、話し方の教室で教わるのも確かに勉強にはなりますが、それだけでは必ずしも「出来る自分」になれるとは限りません。と言いますのは、話し方は知識を記憶するというより、むしろ如何にして実践するかにあるのです。 それだけにレッスンで学んだことを日常の生活や仕事の中で積極的に実践する。そういう実践の中で良いと思ったことを習慣化することが大切なのです。従って教室に来た時だけ学習して、日常を変えることがなければ、何も変わらないのです。 ヒューマンゼミナールでは、学習目標を習慣化するための相互コーチングによる期間学習のプログラム「アクショントレーニング」や、個人目標達成のための「トークカレッジコース」も提供しています。 話し方教室に通っている期間(せいぜい5〜6ヶ月か1年)を学習期間と定め、この期間を人生の中での自己成長の期間としていただきたいのです。 より良い自分・アイデンティティを確立して良い話し方を身につけると、あなたの人柄もよく理解されるばかりか周りの人からも頼りにされます。つまりは、真のリーダーシップが発揮できる人間になるのです。 ヒューマンゼミナールでは、更にタフリーダーとして具体的スキルを身につけるためのプログラム「コーチングセミナー」・「トレーナートレーニング」や「スピリッツオブヒューマン」があります。 始めは単に話し方を良くしたいとの願いがヒューマンゼミナールのレッスンコースを辿っていくうちに、いつの間にか価値ある自己実現への道となり、よりよい人生が手に入ることになるのです。 (ヒューマンゼミナール トレーニングプログラマー 捨田利 裕) |
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